全人類に向けた スキンケア・ヘアケア きれいはこれでつくれる! ズボラな男女向け①

全人類に向けたスキンケア・ヘアケアきれいはこれでつくれる!ズボラな男女向け①

はじめに…

若い時ケアしていないと、30歳を越えてきてほうれい線ケア不足が如実に出てきます!
今回ご紹介する内容は簡単とは言いません!
しかし、これをすればあなたの1年後1か月後と言わず明日から変わることを実感していただけます!
そして肌のケア老化に関しては、自己肯定感と密接に関りがあります!
諦めたらどんどん自分に自信がなくなり、どんどん人に会いたくなくなります。
そこで、絶対的に美容と肌の敵という存在がいます。

美容の三大敵
・乾燥
・摩擦
・紫外線

しっとりさせていることが命です!頭皮から生えていますので肌と同じです!
艶やかな髪しっとりとした肌を保つことが出来れば、いつまでも若くいられます!
そのコンディションにより左右されます。老けるスピードは全員同じではありません!
肌ケアは努力が目に見える形で出てきますのでやっていきましょう!
スキンケアに関して、美容サロン高いものを買わないといけない印象がある方が多いですが、 今回はお金がかからないとは言いませんが、少しのお金と努力で、むしろ努力の方が大事です!皆さんが真似できるものをご紹介いたします!

①洗顔(泡を乗せるだけ)

まずはスキンケアルーティンです。

まずは汚れを落とさないといけません。
そこで摩擦が敵ですので、洗顔料の泡ふんわりと泡立てた上で顔に乗せるだけ
そしてそのまま流すだけです!擦ってはいけません!
肌に良いことをする以前に、悪いことしないというのが大事です!

②シートマスク(朝晩3~5分)

洗顔汚れを落とした後、次に襲い掛かってくるのが乾燥という敵です!
乾燥させないための保湿が重要となります!
ここで今回一番のカギとなるのがシートマスクです!
シートマスクはそんなに値段も張りませんのでコスパ最強です!
肝心なのは毎日やることです!
さらに長時間やる必要はありません3分から5分で十分です!
長時間やってしまうと逆に肌の水分がシートに取られてしまいます。
まずはこれを1週間やってみてください!自信を取り戻せるようになります!

③美容液(養分を与える)

そしてそのシートマスクをした後乳液をする前に1つだけやることがこの美容液です。
この美容液を塗ることで肌に栄養を与え、その栄養を高めるという役割をします!
その上で次の工程に参ります!

④クリーム(乳液よりクリーム)

美容液肌に栄養を与えた後に、乳液を塗ってください。
そして、35歳を越えたあたりから乳液よりもクリームがおすすめです!
なぜなら、乳液よりもクリームの方がどっしりと重たく油分を含んでいるため、よりフタをしてくれます!

⑤日焼け止め(冬・曇り・室内も)

そしてここもポイントです!
日焼け止めと聞くと、夏の日差しが強い時海に行く時などに使う印象が強いですが、それは違います
365日日焼け止めを塗ってください!外出しない時家の中でもです!
なぜならでも曇りでも室内でも美容の三大敵の一つが紫外線だからです!
紫外線は太陽が昇っていれば、どんな時でも目には見えないですが降り注いでいます。
なので、日焼け止めを常に塗っておかないと皆さんがとても嫌がるシミ・シワ・くすみが出来てしまいます。
年齢を重ねるにつれてシミはできやすくなりますので今のうちから日焼け止めを毎日のルーティンに入れてください!

まとめ

洗顔で汚れをキレイに落とす
シートマスクでしっとりと保湿
美容液で栄養分を肌に与える
クリームで最後フタをする
そして日焼け止めで紫外線をカット

これを朝晩毎日やってみてください!
このルーティンをやる上でわざわざ高い洗顔シートマスク美容液クリーム日焼け止めを買う必要はありません!
自身で無理なく買える範囲で買ってみてください!このルーティンを毎日やるだけでいいのです!
金額にしても1万円以下で全部揃えることが出来ます!
毎月何万もするサロンや美容用品買わなくていいのです!安価な製品でも毎日やる事が重要です!
面倒だなと思う方もいらっしゃると思いますが、あなたが思う美しい人はこれを毎日やっています!

※スチーマー(1万以下・温かさ・量)

さらに美しい人は必ず持っているのがスチーマーです!
やるタイミングがわからない方は、先ほどのルーティンの洗顔の1つ前、女性ならメイク落としの時にやります。
汚れを落とす際スチーマー毛穴を開いて汚れをクレンジングで落とすということです!
男性の場合洗顔の前にすると毛穴が開くので汚れが落ちやすくなります。
スチーマー高いイメージがありますが、1万円以下のもので十分です!

重要なのはこの2ポイント
温かいスチームを出せること
スチームの量が多く出ること
この2ポイントを抑えていれば、安いスチーマーでも十分です!

次回は今回のルーティンを毎日続けるコツとヘアケアをご紹介します!